ライスバレーにいがたプロジェクト

ライスバレーにいがたプロジェクトの推進する「ライスレジン」は、米由来プラスチックです。
食べられない米を活用し、石油由来のプラスチックの削減やCO2削減に貢献します。

米を主食とする日本。
中でも米どころ新潟には、米を主原料とする会社が数多くあります。
米どころ新潟だから、様々な形で米を大切にする熱い気持ちがあります。

「ライスレジン」を生産するバイオマスレジン南魚沼と、
生活者発想のマーケティングを推進する新潟博報堂の持つ商品開発や販売促進の力を合わせ、
この新潟発の「お米のプラスチック」を様々な商品に実用化し、
日本各地へ、世界に向けて提供していきます。